2021年06月01日

1184 遅まきながら春の短歌 平凡な短歌

cat_taking_a_walk.jpg

歩きつつ季節の花が目に入り
これら短歌の題材になる(*´ω` *)

A random day's walk
Just around the neighborhood
Shows me which flowers
Are past, in, nearing season—
They are these poems' subjects.(*´ω` *)

こんにちは(`・ ω・ ´)ゞ

ちょっとだけ過去の日付とはなりますが(実際の日付は2021年6月5日)、春花の短歌を詠みました。(๑•̀ㅂ•́)و✧

六月といいますと旧暦でいう水無月(みなづき、みなつき)ですが、紫陽花=アジサイが綺麗に花咲く季節でもありますね。私の住む近くの遊歩道には、紫陽花がところどころ植えられており、青や紫の花が楽しめる時期となっております(*´∇`*)

『さがみぱら市だよね。さがみっぱら。(°u°╬)』

えっ(( ;゚ Д゚ ))

それ、個人情報!?(( ;゚ Д゚ ))

『いやいやいや、ついこの前の投稿で私たちが暮らすこの架空の町をさがみぱら市って自分でそう名付けたんじゃん。しっかりしろよ、おい。(°u°; )』

どこの私にそんな権限が!?(# ゚Д゚)

『いや、そうじゃないでしょ!?私たちブログに登場する顔文字のキャラクターはあなたの二次元の創作物。あなたが、名前とか設定を決めてるの。(°u°╬)』

『シンさん、この前の件、載せて?(°u°╬)』

(参照:サッ◇彡o(−❐ω❐−a ))
2021年4月3日の投稿→『1125 短歌の短歌 水はいつでもエロい、短歌

『ちなみに、今日の短歌どんななの?(°u°╬)』

あ、シンさん、そちらもお願いします(`・ ω・ ´)ゞ

(注:はい!(-❐ω❐-a ))

(参照:サッ◇彡o(−❐ω❐−a ))
1184 遅まきながら春の短歌 平凡な短歌
歩きつつ季節の花が目に入り
これら短歌の題材になる(*´ω` *)
A random day's walk
Just around the neighborhood
Shows me which flowers
Are past, in, nearing season—
They are these poems' subjects.(*´ω` *)

『へえ。なんかちょっと可愛い感じの短歌だね。(°u°╬)』

(注:あくまで作者ぼんさんが創り出したキャラクターのファンさんによるコメントです↑(-❐ω❐-a ))

実は、これとよく似た作品を、いままでにも何度か詠んでいるんですよ( ・`ω・´)キリッ

それがこちらです↓( ・`ω・´)キリッ

477 花の短歌 見慣れた道の短歌
624 散歩の短歌 私なりの散歩の短歌
790 作歌の短歌 散歩の短歌
932 散歩の短歌 花の短歌
939 花の短歌 散歩の短歌

『へえ。懐かしいのが並ぶね。(°u°╬)』

(注:あくまでキャラクター・ファンさんのコメントです↑(-❐ω❐-a ))

何度も同じ題材で似たような短歌を詠んで行くと、心配になるのは将来詠んだ短歌が過去の短歌と丸かぶりしてしまわないか、ということです( ・`ω・´)キリッ

『ん.. (°u°╬)』

『あ、そうなんだね。(°u°╬)』

そうなんですよ( ・`ω・´)キリッ

特に3月〜4月の桜の季節は、短歌だけじゃなくタイトルまでも何もかも丸かぶりする危険性をはらんでいる、ともいえます。(; ・`д・´)

『そういえば、このブログのおまけの文章でも、よく同じ話題が出たりするよね。(°u°; )』

もうダメなんですよ。居酒屋で毎回同じ話をするオジサン、お爺さんと全く変わらないんですよ。(; ・`д・´)

『まあ、あなたオジサンだからね!でも、全オジサンがそうとは限らないから、そういうこと言わないの!(°u°╬)』

(注:全オジサン.. (-❐ω❐-a〃)

もう、こういう時は前もって言っとくんですよ、私いつも同じ話しかしないかも!ってね(# ゚ Д゚ )

『今こうして、先手を打たれた私たちとしては対応が難しいな!(°u°╬)』

今後も似たような短歌を詠んで行きたいと思います(`・ ω・ ´)ゞ

『要するは、それが言いたいのね。(°u°╬)』

そうだんべす!(>Д<)ゝ"

それでは次回もお楽しみに( ̄^ ̄)ゞ

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。