2021年05月16日

1168 惰性という短歌 推進力の短歌

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惰性という推進力を頼りに
今日もブログを一ヶ更新

From force of habit—
Whatever momentum's there,
I update my blog—
Once, regardless I'm tardy—
Twice, does not seem likely.

今晩は(; ・`д・´)

最近、またしばらく更新ができませんで.. ついにブログの遅れの日数が100を超えてしまいました。もはや半年前の日付の空きが更新カレンダーにありますから、かなり危機的な状況といえるかもしれません。

『おうおう、泣けるな!もう頑張るしかないべ、な!(°u°╬)』

「ぼんさん、がんばれー(*゚∀゚*)イイ!!」

(注:ぼんさん、のど飴舐めます?(-❐ω❐-a ))

あ、朝ちょっと喉いたかったんですよね。ありがとうございます(〃 ゚ Д゚ )

皆さん、いつも力強いサポート、ありがたいです(`・ ω・ ´)ゞ

『感謝なんてしなくていいよ、気持ち悪いから。(°u°〃)」

「んだんだ(*゚∀゚*)イイ!!」

実はですね、私はこのブログについて、大きな夢があるんですよ(๑•̀ㅂ•́)و✧

「へえええ。このブログ、どうするの??(*゚∀゚*)イイ!!」

実は先月の途中からこのブログは一日の読者数が200を安定して超えまして、一番多かった日は517のユニークビューア数→読者数があったんですよね。そうしまして、ちょっとずつ安定したアクセスが見込めるようになってまいりましたので、ゆくゆくはこのブログを中心に展開する出版物とか、ブログの編集・出版に係わる会社というのを立ち上げたいと思ってるんです。

もちろん、今この現状では広告収入も小銭程度にしかほとんど入ってきていない状況ですので、夢のまた夢の構想とはなりますが..

いつか、株式会社『短歌短歌!!(英語のポエム添え)』というのができたら、そこで色々と私がやりたかったことを、会社に雇う他の社員と一緒にやってまいりたいと思うんですよね。まだ全然、ちゃんとした構想があるわけではありませんが、今現状としてもSEO対策や、2018〜2019年の作品のタグなどの補完、色々やりたいことはあるんですよね。専属イラストレーターが何名かいらしたら、美麗なグラフィックをそれぞれの短歌に付属することができますし。実は、私自身については短歌の才能が枯渇してきていると思っちゃうこともあるので、一日日英一首ずつの短歌につきましても社員たちに任せたいなぁ..とも思ってるんですよね。いままでと同じコンセプトで、ファンさん、イさん、シンさん、チェさん、A子、B子などもおまけの文章に登場する形でやっていきたいと思うんですよね。

ブログにて過去に何度か申し上げていることではありますが、私という人間は私自身男ではありますが、男性恐怖症という障がいを抱えておりますので、もし将来ほんとうに株式会社短歌短歌が実現したら、その時は全社員女性を雇用できるようにしたいと思うんですよね。それが法律的に男女差別と見なされる可能性もあるのであれば、何とか迂回策を講じてでも立ち上げたいとは思うんですが。

『..(°u°╬)』

『すごい変わって行くんだね、このブログ(°u°╬)』

「ぼんさんの書くやつが読み続けたーい(*゚∀゚*)イイ!!」

(注:ぼんさんの味わいはなかなか真似しにくいですよ。(-❐ω❐-a ))

(注:ぼんさんが創り出したキャラクターの私が言っちゃってますが。(-❐ω❐-a ))

いや、私自身もちゃんとこの会社に持ち合わせた力を注ぎ、いままでどおり作業に携わりたいと思うんですよね。( ・`ω・´)キリッ

そう、いつかこのブログから1つの会社が生まれて、それで短歌という物を通じて色々なジャンルの物語を31音(or31音前後)に収めて、今後何年〜何十年もずっとずっと、毎日1首ずつ上げ続けるブログを造りたいんですよね。

だから、まだまだ広告収入もほとんどないこのブログではありますが、このブログ面白いよ、このブログを続ける会社に勤めて編集に加わりたいよ、って思ってくださる女性の読者がおられましたら、今後私はこの構想を実現するつもりでやっていることを知ってください。

今現状としては毎日更新であるはずのこのブログの更新カレンダーに、空いた日付が100ヶ程度ありますから、まずは私がやるべきことは更新カレンダーをちゃんと埋めて、ブログ開設当初と同じくちゃんと毎日更新の状態を回復し、継続することです。

『いや、しかし毎日の読者数が200〜500って実際には全然少ないんでしょ?(°u°╬)』

そうですね( ・`ω・´)キリッ

やはり今後、このブログが何千〜何万という読者数を確保していかないと、会社が何で利益を得て行くのかが不透明になりますし、それでは社員を雇うだけのお金が生まれません。

「ちょっと発表が早かったんじゃない、さすがに??きゃはははは(*゚∀゚*)イイ!!」

(注:思い立ったらすぐ行動しちゃうのは童貞ですよ?(-❐ω❐-a ))

なぬ!?アダルトビデオをバカにしたな!?(# ゚ Д゚ )

(注:いいえ、アダルトビデオの話はしてませんでした(-❐ω❐-a ))

..(; ・`д・´)

【えええ、ちょっとちょっとー??ぼんさん、社長さんになっちゃうの??彡(๑´゚д゚๑)و☆】

いや、そんなカッコいいものじゃないですよ。(*´∇`*)

短歌短歌の会社を立ち上げたい、という夢はありますけど。それまではあくまで著者は私一人ですから。今後も私がずっとやって行きますよ( ・`ω・´)キリッ

【えええ、カッコいい〜!!私もお手伝いしたーい!彡(๑´゚д゚๑)و☆】

(注:厳密には、私たちアスキーの顔文字たちは、もうすでにブログ短歌短歌の一員ですけどね(笑)(-❐ω❐-a ))

『んだんだ(°u°╬)』

「まぁ、でもこうしてブログの読者数が増えたからといって、もう会社にする構想があるとか、ぼんさん素晴らしいよね。レベル1から2、2から3、3から100、って目指すようなもんだよね。きゃはははは(*゚∀゚*)イイ!!」

皆さん、いつも応援とサポートありがとうございます(`・ ω・ ´)ゞ

「んだんだ(*゚∀゚*)イイ!!」

それでは今回はこれで(`・ ω・ ´)ゞ

次回もお楽しみに(*´ω` *)

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 17:51| Comment(0) | 日記
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