2021年02月27日

1090 陽射しの短歌 クリーム色の短歌

golden_retriever.jpg

ちょっとでも外へ出たならそれは陽の
クリーム色に塗られ輝く

Just one step outside,
I see the sun glistening—
Like butter and cream—
Upon the whole world—
So still,
So vibrant—
At the same time.

こんにちは(; ・`д・´)

数えてみますと、八十数個、更新の遅れがあることに気づきました(; ・`д・´)

『ちょっとずつ追いついて行くしかないね(°u°╬)』

はい..(; ・`д・´)

今日の短歌はですね。もう約五分程度ででっち上げた、いい加減な作品なんですが..(( ;゚ Д゚ ))

『何言ってんだよ、お前!?そんなこと言ったら読者がどんな気持ちになるか、考えろ!?(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

外の景色はどうかなぁ.. と家にいながら想像して詠みました(*´ω` *)

『最後の顔文字以外、全てクソだぞ、お前!?(°u°╬)』

『家にいながらって、外出てねえじゃねえか!?何がクリーム色だよ。外見てねえじゃねえか!?(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

『もうダメだよお前。今回はもう締めちゃいな(°u°╬)』

らじ(`・ ω・ ´)ゞ

それでは次回もお楽しみに(*´ω` *)

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 12:37| Comment(0) | 日記
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