2021年02月21日

1084 掃除機の短歌 ペットはデッカイ毛玉だ、短歌

furball.jpg

掃除機をかける習慣なく生きて
毛玉だらけの部屋見て.. かける(; ・`д・´)

I used to be lax
With vacuum cleaning my room—
Thought it was okay,
Until that fur ball began
Shedding whatever it's got.(; ・`д・´)

こんにちは( ・´ー・`)

最近、ちょっとずつまた投稿がスムーズにできるようになってまいりました、ブログ短歌短歌のぼんさんです(`・ ω・ ´)ゞ

『..(°u°╬)』

『ちょっと上手く行っただけで、いちいち自慢しないの。(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

..(; ・`д・´)

いや、実はですね( ・`ω・´)キリッ

『何なに。(°u°╬)』

部屋が最近、うさぎの毛と、うさぎが食べる牧草でどんどん散らかって来たんですよ(; ・`д・´)

『まぁ、うさぎ飼ってるんだから、仕方ないじゃない。(°u°╬)』

いや、私はですね。部屋がわりと綺麗で清潔、というのを売りにして彼女を作る予定だったんですよ(๑•̀ㅂ•́)و✧

『なるほど。その夢は儚くも散ったわけだ(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

..(; ・`д・´)

いや、だからですね。もう路線を変えて。いままでの「綺麗で清潔」キャラから、「動物の癒し」キャラに変えようと思うんですよ(๑•̀ㅂ•́)و✧

『なるほど。彼女を作るためにうさぎを利用する計画ね。(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

ちょっと!そんな言い方はないんじゃないですか!?(# ゚ Д゚ )

『じゃあ、「動物の癒し」キャラというのがどんなものか説明してみ?(°u°╬)』

そうですね( ・`ω・´)キリッ

ある日、連絡先を交換した女性を自宅へお招きして、そして玄関の扉を開いた瞬間、うさぎが持つ特有の癒しのアロマがふわっと香るのです。( ・`ω・´)キリッ

『それ単にうさぎクサいだけじゃないの!?(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

それから、部屋に入った瞬間、「あ、やっちゃった☆(oゝω・o)vキャピ」という、うさぎの可愛いうんちが床に転がっているわけです。

「あら、ぼんさん。こんな場所にうさぎのうんちが。もうダメね〜、私が片付けてあげる(๑╹ω╹๑ )」


『って、なるかあ!?(°u°╬)』


ぎゃああああっはっふぁあああかjゆえnのなshっ!..

・・・

それでは次回もお楽しみに(´×血 ×`A;)

ぼんさんでした₍ᐢ•௰•ᐢ₎
posted by ぼんさん at 11:18| Comment(0) | 日記
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