2021年02月06日

1069 跳躍の短歌 伸びやかな短歌

jumping_cat.jpg

跳躍の直前ちょっと緩めつつ
バネみたく跳ぶ壁の向こうへ

Beyond the high fense,
A cat takes an easy leap—
Stretching like a spring.
(She slowed down just a little
At that airstrip—beforehand.)

こんにちは(๑• ̀д•́ )✧+°ドヤッ

今日も複数回更新(2回)を達成しております、このブログいかがですか?( ・´ー・`)

『いかが?と急に言われても、困るよ!(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

今回はですね、過去にも似たような短歌を詠んでおりますが、また『跳躍』というテーマで一首、ご用意しました(`・ ω・ ´)ゞ

(参照:『999 跳躍の短歌 届かない短歌』..(-❐ω❐-a ))

再掲:1069 跳躍の短歌 伸びやかな短歌
跳躍の直前ちょっと緩めつつ
バネみたく跳ぶ壁の向こうへ

Beyond the high fense,
A cat takes an easy leap—
Stretching like a spring.
(She slowed down just a little
On that airstrip—beforehand.)

『この短歌自体はいいね。面白い(°u°╬)』(←作者の作ったキャラクター)

ありがとうございます(`・ ω・ ´)ゞ

いや、私は以前からですね、猫特有のしなやかなジャンプというのに憧れていまして( ・`ω・´)キリッ

「おおお、いいね!猫!ジャンプジャンプ!(*゚∀゚*)イイ!!」

ああいったジャンプというのは、直前の助走で‛意外と'スピードを緩めつつ、いざ跳ぶ瞬間まで、余裕をもって跳んでいるのだな、と感じます( ・`ω・´)キリッ

そう、私はそういった猫の跳躍を拝見しまして、私自身の運動にもその思想を取り入れ、そしていざ、ちょっとだけスピードを緩めて跳んでみたんです( ・`ω・´)キリッ

「へーーー!それで?(*゚∀゚*)イイ!!」

あんまり跳べなかったんですけどね(( ;゚ Д゚ ))

『やっぱりね。ぼんさんの場合はダメなんだね(°u°╬)』

緩めた分だけジャンプの勢いが死んじゃいました(−_―; )

『そりゃそうだよね。ぼんさんは猫じゃないんだから、同じように跳んでいいわけがない。(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

..(; ・`д・´)

「まぁ、言いたいことはわかるよね(*゚∀゚*)イイ!!」

「天性のアスリートとか、同じような跳び方するもんね(*゚∀゚*)イイ!!」

そうですよ、同じような跳び方するんですよ(# ゚ Д゚ )

『天性のアスリート。それは天性のアスリートだから。(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

..(; ・`д・´)

それでは次回もお楽しみに( ̄^ ̄)ゞ

ぼんさんでしたφ(・Å・´*)ヵキヵキ♪

(補足:『999 跳躍の短歌 届かない短歌』この短歌の写真は、元々999番に使用されていた写真を使いまして、999番の方は別の写真と入れ替えました。ぼんさんが。(-❐ω❐-a ))
posted by ぼんさん at 14:11| Comment(0) | 日記
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