2021年02月03日

1066 立春の短歌 椿の短歌

camellia.jpg

出かければどれかの花が開く頃
春の短歌を詠める日だろう(*´ω` *)

I go for a walk
To the streets of camellia.
I hope they flower—
Or, at least, give me a hint:
Of a song I'd like to write.(*´ω` *)

..壁|・`д・´)

..壁|; ・`д・´)

..壁| (; ・`д・´)

..ご無沙汰しております(; ・`д・´)

『そんな挨拶の仕方があるか?おめー、やめろよ情けない(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

今年もがんばって更新したいと思います(`・ ω・ ´)ゞ

『なんか先月1月も似たようなこと言ってたべ。もう要らんよ、そんなん(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

なるべく一日複数回更新して、いつかまたリアルタイムのブログにして行きたいと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧

『そうやっていちいち目標を口にしないの。どうせ出来なさそうだし、もう黙ってやった方がいいって(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

昨日は節分、今日は立春ということで、春の花々の開花が待ち遠しい季節となってまいりました。( ̄^ ̄)ゞ

椿、梅、木蓮、桜、桃。どれも素敵で、毎年咲くものなのに毎年待ち遠しくもあり、毎年感動を覚える春の花々。どの季節もその時期にだけ咲く花があって、それぞれの開花時期を迎えて、そして過ぎ行く季節を感じる。一年一年必ず訪れる季節なのに、また来年も観たい花があり、旬な食べ物があり、会いたい人がいる..

いや、会いたい人はいませんでした。最後のは却下で。気持ち悪い(; ・`д・´)

『何自分一人で言ってんの?切ないな!(°u°╬)』

それでは次回もお楽しみに(`・ ω・ ´)ゞ

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 11:24| Comment(0) | 日記
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