2020年10月17日

957 キリンの短歌 キリンの群れはもはやビル街=シティ、短歌

giraffe.jpg

目が覚める葉のクチャクチャと鳴る音に
黄と茶のビルが陽の中にあり

My closed eye lids see
The sun's breaking in glitter.
I wake to the noise
Of leaves shuffled and crunched on
By a city of giraffes.

こんにちは( ・´ー・`)

ちょっとずつ、ちょっとずつです。生活のリズムを取り戻し、リアルタイムの更新を目指してこのブログの空いた日付の投稿を埋めて行きたいと思います(`・ ω・ ´)ゞ

『毎日つづくといいんだけどね。(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

英語=Englishという言葉についてお話しますが、(野生)動物の群れについていう時、英語ではそれぞれの動物に固有の呼び名、つまり名称があって面白いですね。たとえば、狼の群れの場合はpack of wolves=パック・オブ・ウルフ。一般的な鳥の場合はflock of birds=フロック・オブ・バードといいます。動物ごとに名称が違うので、当然難しく感じる部分もありますが、それぞれ調べていくと、1つ1つの動物の特徴・違い・かわいさがそれらの呼び方に表れているような気がして、逆に面白く感じられるかと思います(*´ω` *)

『へ〜(°u°╬)』

ちなみに、キリンの群れについては、本来はtower of giraffes=タワー・オブ・ジラフといいまして、これはキリンがまるで塔みたいに背が高いから、そう呼ぶのだと思いますが..

今日の英語短歌では、あえてcity of giraffes=シティ・オブ・ジラフ、つまり『キリンの街』と呼ぶことで、多くのキリンがそこにいる印象を与えようとしました。キリンの群れを高層ビルが集中する都会に見立てた、私ぼんさん発の造語です( ・`ω・´)キリッ

『ずいぶん大胆だね(°u°╬)』

はい( ・`ω・´)キリッ

正直、私などのような短歌会における無名の雑魚がやるべきことではないと思ったんですが、ここは冒険してみました(๑•̀ㅂ•́)و✧

『そこまで言うなら、ぜひとも自重していただきたかったな!(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

それでは次回もお楽しみに(*´ω` *)

ぼんさんでしたモ(‛_‛〃)|_
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。