2020年09月11日

921 プラネット・ナインの短歌 予測軌道の短歌

orion_night_sky.jpg

プラネット9を求め、在るという
予測軌道の夜を見上げる

Searching—Planet Nine
Upon the predicted course
Is not my work to do;
I look to that piece of night
Where it, supposedly, is.

こんにちは( ・´ー・`)

ふふ、こうして複数回更新を毎日やれば、更新カレンダーの空いた日付も埋まり、ブログの目標であるリアルタイムへと着実に近づくのです(๑• ̀д•́ )✧+°ドヤッ

『まぁどうせ続かないだろうけどね(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

皆さんは、プラネット・ナインって聞いたことありますか?(°Д°≡°Д°)?

『ん、何なに(°u°╬)』

いや、実は冥王星に代わる太陽系の第9惑星が存在するという説がありまして、あと数年以内に発見されるだろうと言われている、それがプラネット・ナインなのです( ・`ω・´)キリッ

『へ〜。でもあくまで仮説なのに、数年以内に発見されるだろう、ってのが不思議だね(°u°╬)』

それはですね( ・`ω・´)キリッ

太陽系の誕生から、現在の姿となるまでをシミュレーションで再現することができるスーパーコンピューターの予測結果では、海王星のはるか外側にもう1つ大きな天体がないとシミュレーションが現在の太陽系の状態と一致しないらしいのです( ・`ω・´)キリッ

『それはどういうこと?(°u°╬)』

つまり、水星、金星、地球、火星、そして木星、土星、天王星、海王星、これらの8つの惑星の現在の軌道を入力すると、スパコンによるシミュレーションでは太陽系の誕生から現在の姿となるまで、1つ大きな要素が欠落している、つまりスタートが8惑星だけでは現在の太陽系には成り得ないというシミュレーション結果が出ているのです( ・`ω・´)キリッ

『ん、まだ分からない(°u°╬)』

太陽系が生まれた時、形成されたのが8つの惑星だけでは今現在の太陽系の姿には発展していかないのです。つまり、太陽系が誕生した時、9つ目の惑星がそこにあったからこそ、イマある8つの惑星は現在の軌道に沿って周回していると言われているのです( ・`ω・´)キリッ

『おおお、9つ目の惑星がないと現在の太陽系にならないのか!?(°u°╬)』

仰る通りです( ・`ω・´)キリッ

そして、極端な楕円軌道で、第8惑星である海王星のはるか外側を周回する惑星がイマも存在する、その予測があって、全世界の天文学者がそのプラネット・ナインが存在し得る夜空の1エリアを調べているのです( ・`ω・´)キリッ

『なんか萌えてきたな!(°u°╬)』

私が知るのはここまでなんですけどね( ・`ω・´)キリッ

『おう、十分だよ、後はググるから!(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

..(; ・`д・´)

それでは次回もお楽しみに( ・`ω・´)キリッ

ぼんさんでしたΣ( ̄ノ□ ̄;)ノ
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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