2020年07月20日

868 シャドウバースの短歌 コントロールエルフの短歌

Control_Roach_Forestcraft2.png

プライマル、妖精竜を二枚置き、
豪リノ走り、ガイアで潰す(# ゚ Д゚ )

Primal Giant to heal,
Phantasmal Fairy Dragon—
Give me two of those,
Whirlwind Rhinoceroach runs
After—Awakened Gaia.(# ゚ Д゚ )

今晩は(; ・`д・´)

何となく、毎日がするするする〜って私の手指をすり抜けて行くみたいに、いつの間にか時間だけが過ぎて行く感覚があります、今年の夏。ブログ短歌短歌のぼんさんです(`・ ω・ ´)ゞ

『..(°u°╬)』

『まぁ、要するにぼんさんはやるべきことを先延ばしにしてぐうたらやるから、時間だけ過ぎて行って、やるべきはずの更新が溜まって行くんでしょ。(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

..(; ・`д・´)

今回はですね、しばらくご無沙汰だったシャドウバースの短歌を用意しました。シャドウバース、略してシャドバは私にとって将棋以外でもう1つの趣味ともいえるゲームで、戦略カードバトルというジャンルの遊びとなります( ・`ω・´)キリッ

シャドバにはいくつかの属性がありまして、エルフ、ドラゴン、ウィッチ、ヴァンパイアなど、合計8つある属性の中から1つ選んで戦うカードゲームなんですが、私は去年の冬頃シャドバを始めた当初からよく使用しているのがエルフというクラスです。

それぞれのクラスというのは、その属性固有の強みなどがありまして、例えばエルフというクラスは、フェアリーという妖精カードを量産して戦ったり、1ターンにプレーしたカード枚数の分だけ強い能力が発動するクラスです。

私がエルフのデッキでよく使用するのが豪風のリノセウスエルフとリノセウスOTKエルフ、そしてコントロールエルフという3つのデッキなんですが、それらの共通点はリノセウス、又は豪風のリノセウスというカードを駆使するところです。( ・`ω・´)キリッ

今日の短歌は、コントロールエルフというデッキの戦い方を短歌の文字数に当てはめたもので、正直シャドバをやらない方にとっては全く意味不明な文字列となるんですが、一応私が好きなデッキの肝となるプレーを言葉にしたつもりです( ̄^ ̄)ゞ

『..(°u°╬)』

プライマルギガントを1コスのアクセラレートでプレーして4回復した後、1コス破壊カウントを満たした幻想の妖精竜を2体展開し盤面を制圧。元々5回バウンスさせて疾走が付与された豪風のリノセウスを一枚置き、それから4回のプレーカウントを満たしたアウェイキングガイアで相手盤面のフォロワーを一掃。満を持して豪リノで叩く。そう、これが..

『何を言ってるのか意味がわからんわ!(°u°╬)』

『さっきから、話がマニアックすぎてついて行けねーよ(°u°╬)』

『そんな話がしたいなら、短歌短歌以外の場でやってくれ(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

..(; ・`д・´)

しばらくぶりのシャドバ短歌だったんだけどねーヽ(#`Д´)ノ ムキー!!

それでは次回もお楽しみに(`・ ω・ ´)ゞ

ぼんさんでした(*´ω`*)
posted by ぼんさん at 20:23| Comment(0) | 日記
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