2020年06月12日

830 日が沈んだ後の短歌 つまりは夕闇の短歌

evening_dusk.jpg

日と闇の色が交わる夕闇の
空には紺のぬりかべがある

The colors of day
And those of night overlap.
A dark blue surface
In the sky is their product—
Gradated, but solid, too.

今晩は(; ・`д・´)

なんか、いつも通りというか、先週一回更新が追いつきまして、また今は3、4日遅れの形ばかり『毎日更新』のブログとなっております(; ・`д・´)

なんとか踏ん張ってやって行きたいわけですけれども(`・ ω・ ´)ゞ

『..(°u°╬)』

今日の一首はですね、私が過去にも何度か読んでいる『夕』の短歌となります。夕方というのは、沈む陽射しが赤く、オレンジ色のイメージがあり、それは空の同じ角度に日がある朝日とは色味が違って見えるのが不思議です。私にとっては朝日は白く、黄色く、ダークグレーである空が朝日の色によって徐々に明るむ、そちらも幻想的で美しいと思います(*´ω`*)

『あんたが幻想的で美しいとか言うと、なんかヤダな..(°u°╬)』

ハゲたオジサンですから( ・`ω・´)キリッ

『この世の全てのハゲに謝れ。(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

実は、このブログには、ある日付の短歌と同じカテゴリ・ジャンルの短歌を探す方法が何種類かありまして、もしタグの中に目当てのキーワードがあれば、それをクリック又はタップすると、そのタグが登録された短歌一覧を表示することが出来ます。ただ、去年〜一昨年の短歌で私のタグ付けがあまり出来ていない作品を探す場合は、右サイドバーにあります検索ボックスを選んで、そちらに例えば『夕』又は『夕方』と入れますと、夕方の景色を詠んだ短歌一覧が表示されます( ・`ω・´)キリッ

検索ボックスには、例えば『(; ・`д・´)』の顔文字を入れて検索すると、『(; ・`д・´)』の顔文字が登場する投稿一覧が表示されます。どんな用途で表示させるものなのか分かりませんけど(; ・`д・´)

『じゃあ言うなよお前。なんで読者がわざわざその顔文字、検索しないといけないのさ。どうせ特にそれで妙なメッセージが浮かび上がる仕掛けとかあるわけじゃないでしょ。(°u°╬)』

妙なメッセージ、いや特にありませんね( ・`ω・´)キリッ

『..だろうと思うよ。(°u°╬)』

それでは次回もお楽しみに( ̄^ ̄)ゞ

ぼんさんでした(*´ω`*)
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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