2020年06月11日

829 チョコパイの短歌 しっとりした短歌

sofa.jpg

死にかけてチョコパイくわえ扇風機
私の座るイスがしっとり(;´Д`)

I'm clearly dying,
A choco pie in my mouth,
With a gentle breeze
Of an electric fan—
My seat on the sofa, moist.(;´Д`)

今晩は(๑• ̀д•́ )✧+°ドヤッ

更新が何日か遅れてもめげない、くじけない、気にしない!どうですかこの心意気、ファンさん?(°Д°≡°Д°)?

『..(°u°╬)』

『まぁ、今後もずっとやって行くつもりだったら、一、二回の遅れは気にしない方がいいかもね。(°u°╬)』

ありがとうございます(`・ ω・ ´)ゞ

今日の短歌はですね..

あ、ちなみに。私、ファンさん戻ってきてくれて嬉しいですけど、特に男女として妙な感情がそこに介入することはありませんから( ・`ω・´)キリッ

『なんだ急に、失礼な!(°u°╬)』

『そもそも、読者は私のことを男とも女とも思ってないでしょうに。。一応、女だけど。(°u°╬)』

いや、でも前回イさんが来た時、あまり上手くボケられなかったので、ファンさんというツッコミがいて、安心ですよ(`・ ω・ ´)ゞ

『いや、正直そこは嬉しくないね。余計。その褒め言葉、余計。(°u°╬)』

そうですか(; ・`д・´)

ちょっと脱線しましたけど、それでは短歌の解説を(`・ ω・ ´)ゞ

今日の一首はですね、私が先日体験したことをそのまま歌に詠んだ作品となりまして。

扇風機もエアコンもつけずにソファで寝ていたら、ちょっとした脱水症状みたいな、熱中症かと思うような気分の悪さを感じまして、そしてテーブルにたまたま置いてあったチョコパイをくわえました。そう、自分の生命の危機かもしれない、という瞬間、無性に目の前のチョコパイが美味しそうに見えまして、たまらず食べたんですよね(๑•̀ㅂ•́)و✧

そして、足の指で扇風機のスイッチを押しまして、ぷお〜って扇風機が回り始めました。数分経ちまして..

ふぅ〜(*´ω`*)

ごくらく、ごくらく。と、ほど良い涼しさを感じ、ソファに座りなおしまして、気づきました。汗で座席がしっとり。

そう、上記の内容を短歌にそのまま詠んだ、という次第であります(`・ ω・ ´)ゞ

『..(°u°╬)』

『脱水症状とか、熱中症とか、まだ体が暑さに慣れていないこの五月〜六月は、真夏と同じくらい体調を崩すことの多い時期だから、小まめに水分補給した方がいいかもね。チョコパイじゃないよ。水分。水分摂った方がいいって。(°u°╬)』

手が届く辺りにチョコパイしかなかったら?(°Д°≡°Д°)?

『別にキッチンで水を汲んでくればいいじゃん。というか、チョコパイでも案外、喉が潤うかもしれないけど、頑張って起きて水を汲んできなよ。(°u°╬)』

今度からそうします(๑•̀ㅂ•́)و✧

『というか、あなたが座るイスがしっとりとか、要らぬ情報を短歌に載せるな。あんたの短歌は時にほんと下品だから。(°u°╬)』

..(; ・`д・´)

..(; ・`д・´)

それでは次回もお楽しみに( ̄^ ̄)ゞ

ぼんさんでした(*´ω`*)
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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