2020年05月23日

810 渦の短歌 ミステリアスな短歌

whirlpool.jpg

頭から大きな渦の真ん中へ
ゆっくり入る、ただゆっくりと

I see a whirlpool
And I am swallowed head-first
Into that vortex.
I go slowly, so slowly,
Sinking towards its focus.

今晩は(; ・`д・´)

最近、深夜の更新が多いですが、ちょっと更新を追いつこうと、頑張ろうと思います(`・ ω・ ´)ゞ

昨日、あまりにも早く寝てしまって、今この時間めいっぱい目が覚めているので、このまま起きていようと思います。ついでに短歌も何首か詠んでおこうと思うんですけどね( ・`ω・´)キリッ

『まぁ、あまり無理しないように。』(°u°╬)

ちなみに、この一首はちょっとミステリアスを狙った一首となりまして、登場する渦が何なのか、はたまた『頭から渦の中へと入る..』語り手は誰なのか、31音の短歌だけにあまり多くを語ることなく渦の中へ頭から入って行くというちょっと怖いイメージを浮かべて、そのまま短歌は終わってしまいます( ・`ω・´)キリッ

『確かに、ちょっと怖いな。』(°u°╬)

そう、この大きな渦とは一体何なのか!?吸い込まれた語り手は一体だれなのか!?

肉付けしようと思えばできる!

ぼんさんでしたΣd(゚∀゚。)ネッ♪
posted by ぼんさん at 03:06| Comment(0) | 日記
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