2020年05月17日

804 将棋の短歌 先手矢倉の短歌

yagura.jpg

飛車先を保留しながら問いかけた
後手の急戦矢倉を誘い

I delay the move
Of my Rook pawn, knowing—
I am easy prey
To White's aggressive yagura.
I haven't given up on Black.

今晩は(; ・`д・´)

先週の土曜辺りにばばば〜って更新しまして、「これで近日中に更新は追いつくな。( ・´ー・`)」と調子乗ってましたら.. 結果的に3、4日ほどまたサボりまして。更新の遅れは再び二桁となりました..(; ・`д・´)

『いや、普段読まれている読者は大体予想していたと思うよ。』(°u°╬)

ほんと有難いことですけれども(; ・`д・´)

『場面と言葉が違うよお前。』(°u°╬)

今回はですね、あまりにもネタがないということで、昔から趣味としている将棋の短歌をテキトーに作りました。(; ・`д・´)

『テキトー言うなよお前。読者に失礼だろ。』(°u°╬)

..(; ・`д・´)

適当に作りました(*´ω`*)

『変わっとらんわ。』(°u°╬)

最近、先手矢倉は飛車先を2五まで伸ばす型が増えており、先後共に攻撃的な構えを採るのが主流と言える時代になりました。元々飛車先の歩を2五(8五)まで伸ばすと桂馬の進路が防がれて攻めにくくなり、結果手詰まりにもなりやすい、という将棋の常識がありましたが、それはAIが将棋にもたらした新たな戦術・戦略や、若手棋士たちの研究によって変わりました。それでは飛車先保留のガチガチに組む昔の矢倉は絶滅してしまったのでしょうか。

実は、私は風の噂ですごい話を耳にしました。(ほほー(°u°╬))

将棋のありとあらゆる戦法は、それぞれが地球上に繁栄する生き物を象徴する『生命』であり、そのためある戦法が完全に絶滅した時、その生命も地球上から姿を消して絶滅する、という話を聞きました。どの生き物の象徴であるかは分かりません。ですが、ある戦法が激減してから、また流行するということは、過去に絶滅したとされる生き物(例えば恐竜)が、これからまた復活する、という意味に置き換えられる、といった話となります。

ちょっとトンデモ科学、トンデモ宗教みたいな話となりますが、あなたがもし将棋を指すなら、あなたの得意戦法は一体どんな生き物でしょうか。ちなみに、私の四間飛車は植物な気がします。負けて、食べられてもまたやるので。将棋において、もし勝つことが食べることだったら、よく負ける戦法は植物だったり草食動物だったりするのでしょうか?(°Д°≡°Д°)?

試しに言ってみました(๑• ̀д•́ )✧+°ドヤッ

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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