2020年04月19日

776 人間の短歌 生き物の短歌

lady_crown.jpg

人間は、人と何かの生き物の
間に生きる物なのだろう

Human beings are:
Probably life—in between
Humans and more life—
Of a vast diversity.
We're just partially human.

おはようございます( ・´ー・`)

本日数回目の更新となり、ちょっとずつスランプ脱出への糸口がつかめたのではないか、と喜んでいるぼんさんです(`・ ω・ ´)ゞ

『この調子でいけばいいんだけど..』(°u°╬)

この日の一首は、私が耳にした風の噂によるアイデアで、それは私たち人間というのは、厳密には「人」ではない、というものです。実際に学術的観点からすると、『人間』の定義、『人』の定義というのはしっかり定まっているものかもしれず、それについては私は全くの素人で、詳しくありません(( ;゚ Д゚ ))私が、今回短歌にしたアイデアというのは、つまり『人』という物は、今現在地球上にはない存在で、それは地球上の全生命が徐々に形を変えて近づいて行く存在だ、とするものです。

地球上の全生命が、徐々に形を変えて近づいて行く存在というのが『人』とするなら、『人』というのは地球に今後現れるであろう未来の生き物の1つであり、私たち『人間』はその『人』という存在になるために今こうして生きているのだろう、とします。

(これは、人間が、ドラゴンボールに登場するフリーザとかセルみたいに第〇形態とか完全体を目指す、という話に聞こえてちょっと気持ち悪い部分もありますが(( ;゚ Д゚ )))

これはあくまで私の個人的な意見と捉えていただいて構いませんが.. 地球上の生き物たちは、動物、植物、菌類、原核生物、多種多様ですが、そのどれもがいわゆる『人間』の定義に当てはまるものだと思います。もし仮に『人』というのが地球に現れる未来の生き物とするなら、その『人』が実際にどういった生き物かはまだ解りませんが、私たちホモ・サピエンス・サピエンスだけではなく、この惑星に生きる全ての物たちが『人間』と呼べるのではないか、と思います。

・・(°u°╬)

『なんで今回こんな重いの?』(°u°╬)

『何言ってんのかよく分かんないし、全ての生き物を人間と呼んだら、何が人間で何が人間じゃないかとか、色々分かりにくいよ。』(°u°╬)

・・(; ・`д・´)

..じゃあ、今のまま生き物は生き物、人間は人間でいいか(; ・`д・´)

『まぁ、それが無難だね。』(°u°╬)

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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