2020年05月16日

803 落ちてゆく短歌 デブの短歌

escalator.jpg

自らの重みに合わせ落ちてゆく
果てない底へ突き抜けるよに

I drop from a height,
And my body, then, obeys
The laws of physics.
I pierce through this hollow
Wondering where I will end.

今晩は( ・´ー・`)

どうですか、怒涛の4連続更新(๑• ̀д•́ )✧+°ドヤッ

『ケツに火が点いたか。』(°u°╬)

そうです、私、ケツに火が点けば、普段よりちょっとだけ努力します( ・`ω・´)キリッ

『常に背後バーナーで炙るか。』(°u°╬)

..そ、それは。(; ・`д・´)

..(°u°╬)

『言い過ぎた。ごめん。』(°u°╬)

..いいですよ。大丈夫(`・ ω・ ´)ゞ

今日の一首は、私がたまに夢に見る『堕ちる夢』というのを短歌にしました。

落ちて行く感じ、しますか?(°Д°≡°Д°)?

『いや、それよりタイトルに'デブの短歌'って書いてあるけど。』(°u°╬)

そうです、私、デブなんです(`・ ω・ ´)ゞ

『ハゲだったり、デブだったり、属性が多いんだね。』(°u°╬)

そうです、他にもありますが、まぁ今後皆さま方も知って行くことでしょう( ・`ω・´)キリッ

『そこまで宣伝しなくてもいいけど..』(°u°╬)

・・(; ・`д・´)

・・(; ・`д・´)

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 02:00| Comment(0) | 日記
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