2020年05月15日

802 宇宙旅行の短歌 太陽系の謎の短歌

space_ship.jpg

宇宙船が太陽系を抜けたのち
眩い陽の下我が前に在る

After the spaceship
Escapes our solar system,
It moves in orbit
Closer 'Round the sun, to reach—
Our planet, just once again.

今晩は(๑• ̀д•́ )✧+°ドヤッ

本日(2020年5月16日未明)、3回目の更新となります。こうしてトントン拍子で更新が出来ると快感なんですよね( ・´ー・`)

今回は、私が風の噂で聞いた、あくまで噂なのですが..

太陽系を宇宙船で抜ける、つまり太陽系の外へと出ると、何かしらの力によって太陽系の内側へと転移する、という話を聞きました。それは、別の時間(過去又は未来)の太陽系へとワープして、同時に太陽系の外へ出て行った宇宙船もこちら側の世界では存在したままだと聞きました。

1つの宇宙船は、太陽系の外での旅を続け、また1つの宇宙船は太陽系を抜けたと思ったら太陽系の内側へとワープして場合によっては地球へたどり着くかもしれない、という仮説です。つまり、宇宙船は宇宙空間をさまよう際にいくつもの世界線に分岐して存在し、それぞれが別の道のりを辿るのです。

『え、これマジ?』(°u°╬)

一応、風の噂で聞いた話ではありますが、マジです( ・`ω・´)キリッ

『風の噂って、例の幻聴?』(°u°╬)

そうです、幻聴です(`・ ω・ ´)ゞ

『堂々と認められてもな..大丈夫なの、君?』(°u°╬)

大丈夫、元が元々ダメ人間ですから、異常ありません( ̄^ ̄)ゞ

『それはそれは、何よりだ..』(°u°╬)

天文学というのは、未だに数えきれない無数の謎を解明しようと挑戦する学問で、実際に宇宙の別の星、別の惑星で生きる人間と交信することが出来ていない現代では、その数学的・科学的に把握できる割合というのは、ごくわずかだと言えます。少なくとも、今現時点でこの宇宙の仕組み・成り立ちをしっかり理解するというのは到底不可能に近いものです。ある意味、人類が今持ち得る天文学の知識は一つの科学という宗教の枠の内に留まるものであり、その信頼性は占星術と同等程度だと言えます。これは天文学と占星術のどちらか、又はその両方が当てにならない、という話ではなく、今現在ある天文学、占星術、自然科学、宗教学の知識を全て集めた上でようやくこの宇宙の原理・構造の把握に近づいて行くものだと考えます。

占い、宗教などの言葉が登場すると、ちょっと怖いイメージ、怪しいイメージもありますが.. 私自身は子供から大人になって、教科書に載る知識だけではこの世界は語り尽くせない、何千年も昔から全世界の学者たちによって研究されてきた占星術・天文学、そして宗教学があって、科学的な法則と同じくらい大切な哲学的思想があって、どれが欠けても物事の真理からは離れてしまう、と思うようになりました。実際世界規模で見ると、私みたいにこれと言った宗教を信じない、いわゆる無宗教の人間は少数派となるわけでして、そう思うと多くの人は科学と宗教の共存した考え方を身に着けているのだな、と改めて思いました。

『なんかやけにマジメ風だな、今回。』(°u°╬)

試しに言ってみました(`・ ω・ ´)ゞ

『ただのノリか。』(°u°╬)

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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