2020年05月14日

801 一筋の砂の短歌 床で寝ていた短歌

sandglass.jpg

ふと覚めて床で寝ていたことを知る
手からこぼれる一筋の砂

I wake up to know:
I've been sleeping on the floor.
I look at my watch
To see sand pour from my fist,
Down past my legs—to the ground.

今晩は(๑• ̀д•́ )✧+°ドヤッ

一日複数回の更新が出来ている場合は、ドヤ顔を晒そうと思います。投稿の設定日時は5月14日、実際に投稿した日時は5月16日(分かりにくいよ(°u°╬))

めげずにやって行きたいわけですけれども(; ・`д・´)

今日の一首は、まさに今日の私の話をそのまま短歌にしたような作品なんですが..

夕方、ちょっと油断したらいつの間にか床で寝ていて、それで何度か目は覚めたんですが、数時間そのまま寝ていたんですよね。こういうのをバタンキューって呼ぶんでしょうね。

元々ヘタレな私は10代〜20代もヘタレだったので、こうして30代後半に体力の衰えを感じると言っても、たかが知れているわけですが、それでもやはり薄毛とか腰痛とか色々と「俺、歳をとったなぁ〜..」と思いますね。ダメですね。元々ダメだから余計ダメになっていくわけです。

この先どうなることやら不安です。

『こっちまで不安になるわ。』(°u°╬)

このままブログ短歌短歌もどうせ更新が追いつくどころか、月単位、年単位で更新が遅れて行って、いずれ真夏に年末の短歌を詠んだりするのでしょうね..(; ・`д・´)

『凹むこと言うなよ..』(°u°╬)

『この先も君はきっとヘタレだろうけど、まだしもマシなヘタレを目指しなよ。』(°u°╬)

あ、ありがとー(*/□\*)

俺、頑張りはしないけど、嬉しいよ(*/□\*)

『頑張りはしないんだ..』(°u°╬)

・・・

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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