2020年05月08日

795 夜空の短歌 視野の短歌

nightsky2.jpg

天体が集まる視野の中央へ
黒々とした砂をパラパラ

The objects collect
Within my field of vision—
Towards the center.
Black sand falls upon my face,
As I watch the gathering.

今晩は(; ・`д・´)

本日更新して、余裕で2週間分の遅れがあるブログとなりますが..

・・・

いや、めげずにやって行きたいと思います(`・ ω・ ´)ゞ

今日の短歌は、夜空の短歌 視野の短歌ということで、夜空を見上げた時に私が感じた天体の挙動と言いますか、天体の動き。これはですね、私が見た真っ黒な空、その中央へと天体たちが集まってくるような、そんなイメージがして、これを短歌にしたものです(ふむふむ(°u°╬))

そう、私という森羅万象に愛されたただ一人の青年のために、天体たちが私の視界の真ん中へと向かって大移動をしていく。

見えますか(見えねえよ(°u°╬))

『というか、森羅万象に愛されたただ一人の青年って何だよ』(°u°╬)

『どちらかと言うと、自虐ネタを愛するただ独り身のオジサンだろ』(°u°╬)

・・(; ・`д・´)

でも、私ちゃんと感じたんです!顔に宇宙の細かい粒子が降りかかるのを!これはきっと全宇宙が私を愛する証拠で..

『いや、それは近所のおばちゃんが二階からブラックペッパーをふりかけたんでしょ。』(°u°╬)

・・(; ・`д・´)

・・(; ・`д・´)

そうか。ブラックペッパーか。宇宙の細かい粒子ではなかったのか。。

『うん、まぁ、あきらめたまえ。』(°u°╬)

・・(; ・`д・´)

次回もお楽しみに( ・`ω・´)キリッ

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 22:59| Comment(0) | 日記
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