2020年04月04日

761 命の短歌 花にらの短歌

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ある日には命が涌いて春だよと
道の脇には花にらが咲く

One day—of many,
Life springs from the soil to climb—
To another sea—
Sea of air where flowers bloom,
For it's the season they do.

今晩は(; ・`д・´)

最近、ダメですね〜。まるで制限がかかったかのように、更新が全く手に付かないんですけど。

いやね、私とかね、むしろ体調不良とか言いたいんですけど、からだはすこぶる元気なわけですよ。

どうしたもんですかね(; ・`д・´)(知ったことか(°u°╬))

今日の短歌、というか、何週間か前の日付の短歌ですけど、見てくださいこの適当な感じ。

『ある日には命が涌いて春だよと』あ〜そう、マジか。春かい、そうかい。

春に春の短歌を詠んで、春だよと..って言って、他に言うことねえのか、ってマジ思うわけですよ(; ・`д・´)(..いや、そこまで言う必要はないんじゃないかな..(°u°╬))

それで下の句では『道の脇には花にらが咲く』それがどう上の句と関連しているのか。マジ疑問なわけですよ(..いや、ね?それだったらこんな短歌詠まなければいいじゃん(°u°╬))

毎日、短歌詠むって大変ですよ〜(愚痴か。(°u°╬))

このクオリティで仕方ないですよね(更新追いついてから言え(°u°╬))

それでは次回もお楽しみに(`・ ω・ ´)ゞ
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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