2020年04月17日

774 永遠の短歌 若さ、美しさ、命の短歌

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永遠の美を手に入れる瞬間は
西暦何年のことだろう

What year will it be
For all living to choose
To be who they are,
And choose who to be:
To look like they want to,
To speak each language;
To speak with just those
Who really just want to.
What year will it be
For all dead to decide,
To be reborn,
To be by One's side;
The One they adore,
The One they love most,
The One who will love
All of them most.
What year will it be
That wishes come true,
To see your world's beauty:
In the reflection of you.

今晩は(; ・`д・´)

いや〜、今回もちょっと気持ち悪い短歌なんですけど(恥を知れ(°u°╬))

永遠の美。聞いただけで鳥肌というか、悪寒がしますね(お前が言うか(°u°╬))

いや、しかし、永遠の美が手に入る時代って、実はそう遠くないのではないか、と個人的に考えます。ほら、医療技術・科学の進歩で、永遠の美が手に入る。何となく実現しそうじゃないですか(どこがやねん(°u°╬))

そう、いつかみんなオカマをカミングアウトして女体化するんでしょ、どうせ(失礼だよ(°u°╬))

そしたら、何人の男性が残るのでしょう。オカマが全員女体化したら..(知らねえよ(°u°╬))

英語版の訳文を以下に掲載します↓(何だ、めずらしいな(°u°╬))

『いつ何年のことだろう、全生命がそれぞれ自分が誰でいるかを選べるようになり、誰になるかも選べるようになるのは。どのような見た目になるか、どの国の言葉を喋るかも自分で選んで、話したい人とだけ話し続けられるのは、いつのことだろう。いつ何年のことだろう、死んだ者たち全てが生まれ変わることを選べるようになるのは。神の傍にいて、自分たちが最も敬愛し、最も愛する神の傍にいて、神も自分たちを最も愛してくれている未来は、いつのことだろう。いつ何年のことだろう、あなたが、あなたの世界の一番の美しさを、あなたが向かう鏡の中に見つけられるのは、いつのことだろう。』

ほら、聞いただけで気持ち悪いでしょ(みんなに謝れ(°u°╬))

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 20:39| Comment(0) | 日記
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