2020年02月21日

718 冥王星の短歌 ..どこがどういう風に?(−_―; )?

outer-space.jpg

遠くからほんの微かな音がして
憶測のもと石を投じる

From somewhere distant,
I hear, or feel, a sound—
Its portion reach me.
I throw a stone—knowing
It will carry somewhere.

こんにちは(; ・`д・´)

いつの間にか一週間ほどの遅れとなってしまいました、短歌短歌です(; ・`д・´)

ちょっとずつ巻き返して行きたいわけですけれども。

今回はですね、この短歌を読んで『あ、なるほど。冥王星の短歌だな。』ってなる方はいないと思うんですよね。そうなんですよね。これ、私の中では一応冥王星の短歌で、一応、根拠もあるんですけどね、本当に。

..なら話してもらおうか(°u°╬)

..(; ・`д・´)

それがですね、もし私が冥王星について、風の噂で聞いたお話を皆さんにそのままお伝えしたら、きっと「あれ、やっぱりこいつ頭おかしいんじゃない。説明がなってないよ。」ってなると思うんですよ。私自身、そこまで冥王星について詳しいわけではなく、風の噂で得た情報も科学的な情報とは言い切れません。科学的な根拠がある・ないではなく、科学的な要素がないんです。

そう、そうなんです。

..(; ・`д・´)

..(; ・`д・´)

冥王星の話。冥王星って一年ごとに1円の予算をもらってるらしいんですけど、何に使うか自分では決められない性格みたいなんです。ちなみに、冥王星はあまりにも太陽から距離がある、ずっと外側を周回しているため、太陽により近い位置にある惑星たちの会話に耳をすませるとき、ほんの一部しか聞こえてこないらしいんですよ。何年かに一回、ちょっとした会話の切れ端が聞こえてくる冥王星。それで、何とかみんなの役に立ちそうなことをしようと、必死に会話に耳をすませて、自分の予算を1円ずつ冥王星はみんなのために使うんです。遠く遠くから『..は..』って音が聴こえたら『はを丈夫にする方に1円!』って叫んで、聞こえた方向に小石を投げるんですよね。それでまたしばらく耳をすませて、『..お..』って音が聴こえたら『おを丈夫にする方に1円!』って叫んで、聞こえた方向に小石を投げるんですよね。そう、聞こえた文字に対して何故かしら『丈夫にする!』って、必ず『丈夫にする!』って叫んで聞こえた方向に小石を投げるんですよね。何故ですかね。冥王星が使った1円と、投げた小石は直接的な関係はないみたいなんですけどね。冥王星の話。

..(; ・`д・´)

..(°u°╬)

だから俺言ったのに(# ゚ Д゚ )

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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