2020年02月11日

708 冬の木の短歌 露出した枝の短歌

winter_tree.jpg

冬の木に葉の一つなく露出した
枝が別れる辺りの空へ

Not a leaf is there
Upon the branches and twigs
And where they branch off—
From one another; I see—
The glassy skies of winter.

今晩は(; ・`д・´)

最近、思うように一日ごとの更新が出来ていませんが、明日以降取り返して行きたいと思います(`・ ω・ ´)ゞ(今日じゃないんだな(°u°╬))

ちょっとずつ暖かくなってきたとはいえ、まだまだ街中は冬を思わせる景色ですね。はだけた木々が並び、道行く人は厚いコートのポケットに手を入れて歩いています。ポケットに手なんか入れて危険ですね。転んでも知りませんよ?(°Д°≡°Д°)?

下の句、結びが『辺りの空へ』とありますが、『辺り』ってどこだよ。適当に言ってんじゃねえよ。

..って私は思いませんが(じゃあ言うな(°u°╬))

ぼんさんでした( *・Д・)(σ )Д`;)ぷに
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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