2020年01月06日

672 隻腕のグラディアトルの短歌 要するに片腕の戦士だべ、短歌

colosseum.jpg

隻腕のグラディアトルが入場し
距離を窺い敵は散らばる

The gladiator enters,
With a lowered arm—
The one arm he has.
The others spread across the field
Spying the distance they need.

今晩は( ・´ー・`)

明後日の短歌を予約投稿することにしました、ぼんさんです(๑• ̀д•́ )✧+°ドヤッ

これはですね、わざわざ明日の短歌の投稿、スペースを残してあるんですよ。多い時で、300人以上のアクセスがあるこのブログですが、少ない時は簡単に100人割るんで。そう、明日の短歌を今日上げちゃったら、『なんだ、明日はないんだな、明日見なくていいや』ってあんたら全員そうでしょ。全くも―(# ゚ Д゚ )

そう、だから。あえて二日後の投稿を今日、上げます。明日も読んでくださいね、短歌短歌(๑•̀ㅂ•́)و✧

・・・

(明後日のケアはしないんだな(°u°╬))

・・・

たまに、スポーツでも、ゲームでも、なんかいますね。異常者。変態。強いやつ。

|ョ゚д゚`)。oO

(こいつ、行けそうだな( ・´ー・`))7番マーク!

(数秒後。。)

あれ?

え?

俺と同じ背丈でそれやっちゃうの?

身長あると有利、言ったの誰?

なるほどね。

これ俗に言う無理ゲーってやつだ。

そーそー、どうぞどうぞ、ダンクダンク。

わぁ〜かっこいい。

はい皆、切り替え切り替え。オフェンスオフェンス。

はい皆、切り替え切り替え、速攻追いかけて。

・・・

こういうことありますよね。

かのローマ帝国で開催された闘技場。同じような出来事があったかもしれません。

あ、あいつ片腕だぜ。やっちまえ。

それで一回その場のみんな皆殺しにされて、分かるんです。

あ、隻腕のイケメンだ。逃げろ〜。
(情報遅かったやつ、やられます。)

情報社会、共有・伝達、大事ですね(๑•̀ㅂ•́)و✧

ぼんさんでした(`・ ω・ ´)ゞ
posted by ぼんさん at 00:00| Comment(0) | 日記
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