2019年12月31日

666 昼夜逆転の短歌 もう暗い短歌

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朝.. 午後.. 夕方.. 起きて もう暗い
それでも夜は始まりじゃない

Morning.. Noon.. Sunset..
Is anyone there, watching?
She needs to wake up.
Her day does not start this way.
Is anyone there, watching?

今晩は(; ・`д・´)

皆さま、明けましておめでとうございます。昨晩のうちに「良いお年を」言えば良かったんですが、夕方まで寝てしまって、ちょっと自炊して紅白観たら日付が変わっちゃいました(; ・`д・´)

新年早々気を取り直してやって行きたいわけですけれども(๑•̀ㅂ•́)و✧

改めまして、今年もブログ『短歌短歌!! (英語のポエム添え)』を何卒よろしくお願いいたしますm(_ _)m

それでは、早速令和元年の大晦日の一首、解説を。

ええとですね。夕方まで寝てしまったやつですねこれは。どう見ても。いやどう見ても明らかじゃないですか、何言ってるんですか(お前何としゃべってんの..?(°u°╬)?)

いや、昼夜逆転というのは、したくないものですね。夕方起きると、もう一日終わっとるやん思っちゃうこの感じ。まるで自分が急にダメ人間になったかのように思えてしまいますね(え.. 今までは何だったの?(°u°╬)?)

大晦日の短歌を正月に発表して、しかも『666 昼夜逆転の短歌 もう暗い短歌』となりまして、番号がゾロ目以外すべて不吉な短歌ですが、いかがでしたでしょうか(何だお前バカにしてんのか(°u°╬))

ぼんさんでした( ̄^ ̄)ゞ
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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