2019年12月17日

652 撫でてやるか短歌 それ桃の盆栽(-血- )

peach-blossom.jpg

撫でてやり喉を鳴らすか思ったら
ペット禁止の物件の花

She's one peach I'll always love,
So I stroke her fragile form.
She ignores my rhythmic touch—
Staying put in her flower pot.

今晩は(; ・`д・´)

いや、まずは遅刻中につき一日過去の日付(改ざん)でのブログ投稿をお詫びします(; ・`д・´)

次に、春の訪れを告げる桃の花の短歌を、冬になったばっかの今日この日にご紹介することを陳謝いたします。陳謝って何ですかね。商品を棚に並べて謝ることっすかね(そーそー、陳列して謝罪。略して陳謝。なわけねーだろ(°u°╬))

まぁ、前置きさておき。私はですね、桃の盆栽、欲しいんですよ。私の狭い部屋の中で、桃の盆栽が見事花をつけ、しばらく鑑賞した後、あわよくば季節となったら桃のフルーツ本体を収穫できたら素晴らしいな、と思うわけですよ。そう、素敵ですね桃の盆栽。

私、ですからね。桃の盆栽を所有しましたら、窓からの日光がギリギリ差し掛かる辺りに置きまして、ほら収穫に向けて頑張りなぁ〜ってその葉っぱを撫でたいと思うんですよ。もう愛のあるグルーミングですね。そう、耳を澄ませば盆栽が喜んでる|ョ゚д゚`)。oO『すりすりすり..すりすりすり..』

でも、思えば大丈夫かしら。この物件そこまで高くないし、やっぱり犬・猫禁止ということでモモの盆栽もギリギリアウトの可能性がハッ!(゚Д゚)

よって、ペット禁止のこの物件でコソコソと桃の盆栽を育て、夜な夜な『すりすりすり..』撫でて喜ばしたいんですけれども。ここまで言っといて何ですが、気づけば私には桃の盆栽がない。(もし仮に桃の盆栽があったなら、)育てるほどの腕がない。

どなたか、私に桃の盆栽をください(最低)。

ぼんさんでした[壁]`∀´)Ψヶヶヶ
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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