2019年12月13日

648 宇宙の短歌 物語の短歌

starry-sky.jpg

私には宇宙は白い点々で
ロマンをいずれ知ることになる

When I was ten years old,
There was a dotted night—
Whites in indigo.
I waited to be told—
The story of this sight.

こんにちは(; ・`д・´)

ブログ短歌短歌、一日遅れで投稿をしておりますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。寒い寒い季節、お風邪などは召されてはいませんか。大丈夫ですか?(°Д°≡°Д°)?

私はいつも通り元気です(じゃあ更新、間に合うだろ(°u°╬))

子供の頃、親に『ほら、あれが宇宙だよ』と、満天の星空を見せてもらったことってありますか。子供心には『なんだ、真っ暗な空に点々があるだけじゃないか』と思うものです。次第に学校の授業やテレビの番組などで宇宙というのはこの惑星の億千倍ものスケールで存在する物だということを知ったり、この止まってるような地面でさえ、惑星と一緒に高速で太陽の周りを移動していることを知るのですが..

今日の一首は、宇宙の物語を少しずつ知って行く子供の気持ちを思い出して詠んだつもりではありますが、これは私自身まだ『宇宙のロマン』を知らない、これから知って行くことになるだろう、という期待もこの首に込めました(*´ω`*)

・・・

なんか途中からやけにマジメな文章となりましたが(( ;゚ Д゚ ))

ぼんさんでした(°― °ヾ )
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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