2019年11月21日

626 サナダムシ虫の短歌 飯が不味くなる短歌

toilet.jpg

サナダムシ、これ見た感じ。腸という、
臓器の祖先?げっ、最悪!

A tapeworm nightmare
Is a shock to our butts
To learn that they're there,
And to know that our guts
Have a story to share.

今晩は(๑• ̀д•́ )✧+°ドヤッ

深夜の更新となりますが、明日あいにくの用事があり、この時間の更新となります( ・´ー・`)

サナダムシって見た目、あまり良いイメージありませんけど。確か、栄養の吸収を手伝う寄生虫だとも言われています。そう、私たちが食べるものから自分も栄養をもらって、さらに私たちの分も消化を助けてくれるんです。

ちなみに、小腸というのも、食べ物の栄養を吸収する働きがありますね。私の推理では、小腸は、大昔に寄生虫が動物の体内に入って、抜け出せなくなって、消化器官の一部となって生き残ることを選び、今では私たち動物の臓器として活きており、生きているものだと考えます。その寄生虫がサナダムシの仲間です。何となくそんな気がしませんか。

でも、もしそうだとしたら、なぜ動物の赤ちゃん、私たちの赤ちゃんも、同じ胃腸を持つのでしょうか。寄生した動物の卵巣にどうやって自身の遺伝子・プログラムを送ったのか、それはいつ初めて起きて、いつから当然の流れとなったのでしょうか。そこには生命の神秘の一部があると思います。

ちなみに、今度友人たちと忘年会で焼き肉に行くんですよ。ホルモン食べるのが、ちょっとだけ楽しみです。

はい、それでは次回もお楽しみに( ̄^ ̄)ゞ

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 00:43| Comment(0) | 日記
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