2019年11月20日

625 恋の短歌 会いに行く短歌

harinezumi-papurika.jpg

一瞬の嬉しさがありまた分かれ
一瞬のためまた会いに行く

The very second time
I am—with you,
I leave without say,
For the very third.
And in this one rhyme,
I include:
The gift of a day
In its very words.

今晩は(๑• ̀д•́ )✧+°ドヤッ

めずらしく恋歌ですけどね。そのうちあれですよ、恋歌が週一になるパターンですよ。そう、全ては恋する乙女のブログアクセスを増やすためです(最低か(°u°╬))

それでも週一なんですよ。私、オジサンなんで。思い描いてください。禿げたオジサンが目をうるうるさせながら恋の短歌を読みあげるのを。そう、そんな感じ。いくら自虐のためとは言え程度に問題があります。よって、週一回の恋歌で行きましょう、皆さん(๑• ̀д•́ )✧+°ドヤッ

私はですね、綺麗なお姉さんがいる市の施設とか、公共施設、まぁ携帯ショップのお姉さんもガチやばいですけど。あれですね、あまり用事もないのに、「実はこういうことで困っててですね..」と相談して、目の保養を済ませる。これ、一種の恋、一首の恋歌。異質で変態。

でも、そういう施設の方に限ってあれに敏感ですから。セクハラ。そう、なかなか許されないんですよ。そう、押しかけすぎると、翌週から..いませんから!よって、私はこういうのは無難に、そう安全に。月一程度、短時間の応対してもらってホクホクで帰ることにしております。すごいですよ、この自制心。

そう、一瞬の喜びのために、相手の気分害して、周りの気分害して、そうして別の施設でもそれをやる。そう、これぞ無難な変態道。お金ある方は色々ありますよね、他の手段が。

気づいたら、「一瞬」という言葉がこの短歌、登場しますね。そう、書いたのは私です。

この文章が許される方に1円。これ以上はリスクがデカい。

ぼんさんでした。
posted by ぼんさん at 14:31| Comment(0) | 日記
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