2019年11月05日

610 秋の短歌 めずらしく挽歌

autumn-momiji.jpg

足下の葉の色は紅どれだけの
時間が僕に残されていて

The leaves at my feet
Are a vivid red; I know
There is a limit:
A given number of times
That I'll see each autumn come.

今晩は(๑• ̀д•́ )✧+°ドヤッ

最近、雑歌(恋歌・挽歌以外のカテゴリの短歌)ばっかり詠んでいましたが、今日の一首はちょっと気取って「死をテーマにした」挽歌としてみました( ・´ー・`)

40歳以降はガンなどのリスクが上昇すると聞きまして、私のカウントダウンも刻々と進んでいるんだなと感じておりますが(( ;゚ Д゚ ))その時は、なるべく痛くないのでお願いしますm(_ _)m

実は桜の短歌でも一首挽歌を発表しておりまして→『桜の短歌 限られた短歌』もう挽歌となったらどれも似たようなもんすね(๑• ̀д•́ )✧+°ドヤッ

それでは次回もお楽しみに( ̄^ ̄)ゞ

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 16:04| Comment(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: