2019年10月26日

600 シャドウバースの短歌 ミッドレンジロイヤルの短歌

midrange_royal.png

レイサムとセリアが抜けたロイヤルを
レヴィオンギミック搭載で殺る(#゚Д゚)ゴルァ!!

We see Midrange Swordcraft—
Their inevitable decline—
Without Celia and Latham.
For survival, they join forces
With Mech, Natural gimmicks(#゚Д゚)ゴルァ!!

今晩は(๑• ̀д•́ )✧+°ドヤッ

最近、グッと寒くなりましたが、皆さまお風邪を召されてはいませんか。ぜひとも体調にお気をつけて、本格的な冬が来る前に体調を『秋・冬モード』にチェンジしておきましょう(`・ ω・ ´)ゞ

今日の短歌はですね、たまにご紹介しているシャドウバース、つまりシャドバの短歌となります。ミッドレンジロイヤルというのは、今年春ごろまで大流行していたデッキのひとつで、何種類かのキーカードがローテ落ちして使えなくなってしまい、現在は下火となっている『ロイヤル』のお話です。

私はシャドウバースを始めたのが2018年10月(ちょうど今頃)で、その時点ではミッドレンジロイヤルが全盛だったのを覚えています。ローテーションというシステムでは、最新の5カードパックに入っているカードしかデッキに入れられないため、新カードパックが出る度、以前のカードパックで古いのが1パック使えなくなってしまうんです。そのおかげで8クラスの勢力図がすぐに変わりやすいのがローテーションの良いところであり、悪いところであります(`・ ω・ ´)ゞ

今現在見かけるロイヤルのデッキは自然ロイヤル、機械ロイヤル、レヴィオンロイヤル(、潜伏ロイヤル)、あと前述3つの属性の1つ2つを組み入れたミッドレンジロイヤルが存在しますが、私が今現在ハマっているのはレヴィオンギミックを搭載したミッドレンジロイヤルのデッキです。早いテンポでフォロワーを横展開し、『海賊女王・アルビダ』や『レヴィオンの英雄・アルベール』のカードから出る疾走フォロワーで9ターン目前後にリーサルを狙うデッキです。

ミッドレンジロイヤルの強みは、対戦相手のデッキタイプによってゲームプランがあまり左右されない軸の強さにあると思います。元々フォロワーをどんどん並べて行くデッキで、相手プレイヤーが盤面を放置しにくい、だけど同時に処理しきれない展開を狙います。

私は流行りのデッキの扱い方・戦い方が浸透してくるまで時間がかかるタイプなので、一代前・二代前にローテーションで流行ったデッキを使いますが、今のところ上記のミッドレンジロイヤルというか、レヴィオンロイヤルが安定した勝率で、私のシャドバ生活を支えるデッキのひとつとなります(๑•̀ㅂ•́)و✧

連日マニアックな話が続きますが、皆さま大丈夫ですか?(°Д°≡°Д°)?

また次回お会いしましょう( ̄^ ̄)ゞ

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 21:54| Comment(0) | 日記
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