2019年09月15日

559 入魂の短歌 バレーボールの短歌

hyoushiki.jpg

魂は我が矢に宿り空を降る
敵陣深く射貫くことなら

My soul will carry
In this arrow to glissade
The blue-purple sky.
It will pierce enemy deep.
'I am from the other side.'

今晩は(; ・`д・´)

いや、いつの間にか何日間か更新が遅れていますが。いや、めげずにやって行きたいと思います(`・ ω・ ´)ゞ

さて、今日の短歌は弓矢が登場しますが、これはですね、私が好きなスポーツのひとつである女子バレーボールをイメージして詠んだ短歌です。特に、サーブを打つ選手がいると、私はですね「入魂..(; ・`д・´)」って念じながら応援します。そう、その球に魂が宿れば、敵陣深くを射貫くこともあるだろう、と信じるわけです。稀に当たります(๑• ̀д•́ )✧+°ドヤッ

今日の英語短歌は、日本語訳文を当てるとこうです→「私の魂はこの矢に運ばれて、青紫の空を滑り落ちる。敵陣深くに突き刺さり『私は敵側にいる』ことが分かる。」ちなみに、carryというのは普通他動詞として使いますが、自動詞としても一応使える場合があります(この場合がそう)。glissadeというのは、難しい単語で、説明が難しいので、気になる方はググってください(`・ ω・ ´)ゞ他の方は、あまり使わない単語だと割り切って忘れましょう。あと、enemy deepという言い方もあまり使いません。一応「敵の内深く」という意味として受け取れる言いまわしです。

それでは、次回もお楽しみに(# ゚ Д゚ )

ぼんさんでした(*´ω`*)
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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