2019年08月21日

534 夏の短歌 陽射しの短歌

station.jpg

線路から右手の空へ押し上げた
夏の陽射しは分解されて

On the right-hand side
Of the train, I push away
The sun to the sky—
Where it is taken apart
To the smallest particles.

おはようございます(; ・`д・´)

今日、明日は毎週難関の木・金ですが、木・金を迎えてすでに1日分投稿が遅れておりまして(;´▽`A``

というわけで朝から短歌を練り練りしているわけですけれども(; ・`д・´)

今日の一首には「夏の陽射し」が分解されていますが、元は「夏の陽射しに分解されて」と、自分が分解されてしまう短歌でした。いや、私とかある日この世界から居なくなって、友だちに「ぼんさん、どうしたんだろう..」って言われたら。「あ、ごめん、夏の陽射しに分解されちゃって」がリアルな回答なんです。いや、夏は好きなんですけどね。別に暑いの苦手じゃないんですけどね。適当に分解されて消えちゃった、ってキャラになりたいのかもしれません(妙な深層心理だな(°u°╬))

英語短歌の訳文はサボりたいと思います(`・ ω・ ´)ゞ

それでは次回もお楽しみに(*´ω`*)

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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