2019年08月09日

522 海の短歌 恋の短歌

ocean2.jpg

それ以上近づくことはない波の
色濃い跡に私から行く

The waves leave their mark
Coming from the sea.
And the sand's shade is dark—
Up to that line I see.

今晩は(; ・`д・´)

更新が遅刻しまくりのブログですが、こうして深夜にいくつか連投して追いつこうとする私、ぜひとも応援して頂きたいな、と思うわけですけれどもね(; ・`д・´)

困ったときはテキトーに恋歌を投げとく、ってのが私のセオリーなんですけれども。今回もそんな感じで詠みましたのがこの一首です。

波というのは、ある一定のラインまで打ち寄せて、また引いて、またまた打ち寄せて、引いての繰り返しがありますね。潮の満ち引きや、台風などで波が大きくなったらまた事情は変わるんですが。基本的に似たようなところまで波がやってくる境界線というのがありますね。今日はその波のパターンを恋に喩えて詠んでみました。

私自身はここ数年とても落ち着いた独身生活を送っているわけですけれども(要するに何もないわけだな(°u°╬))この数年先も何もありそうにありません(−_―; )

今夜これから後2回更新したいと思います(`・ ω・ ´)ゞ

ぼんさんでした( *・Д・)(σ )Д`;)ぷに
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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