2019年08月02日

515 七夕の短歌 星見の短歌

starry-sky2.jpg

近づける星にはウトい私は
織姫さまが指先にいて

I see the Milky Way
Dividing Vega, Altair.
I reach to a star:
My version of a story
That spans another distance.

今晩は(; ・`д・´)

いつも通りと言えばいつも通りな感じで更新が遅れておりますが(; ・`д・´)

深夜に一回更新して、明日気を取り直して2〜3首アップしたいと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧せめて月曜までには追いついて、さらに予約投稿したいですね(`・ ω・ ´)ゞ

さて、夏祭りなどが各地で行われる季節となりましたね。土日が楽しみな方も多いのではないでしょうか。湿度が高く、蒸し暑い気候ではありますが、祭りの熱気というのは独特な雰囲気があって素敵ですね(´∇`)(急にどうしたお前大丈夫か(°u°╬))

今回は日本語と英語である程度内容が違いまして。英語短歌の方に訳文を当てるとこうなります→「私は織姫・彦星を分ける天の川を見る。ある星へと手を伸ばす、まるで私とその星の距離を架ける物語があるかのように。」

まー、私がこんなこと言っても誰もときめかないんですけどね(-血- )

それではまた(`・ ω・ ´)ゞ

ぼんさんでした(*´ω`*)
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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