2019年07月14日

496 T字路の短歌 選ぶ短歌

t-jiro.jpg

T字路の突き当りまで進んでは
ひとつの道を置き去りにする

I stand at the end
Of a T junction facing
Two roads to choose from.
And I abandon one path
As if it were a mirror.

今晩は(*´ω`*)

今日は自宅近くの調理教室があって、中華料理のセットメニューを勉強して参りました(`・ ω・ ´)ゞ

節約するためには欠かせない自炊ですが、実は安いお弁当買うのと、そこまで費用は変わらないんですよね(ぶっちゃけた話..(|3[布団])) でもそこは野菜を沢山摂って風邪を予防しつつ、「外食よりは安いだろ」という節約の気持ちでつくります(๑•̀ㅂ•́)و✧

そーそー(๑´罒`๑)それがこの今日の一首と・・全く関係ないんですが( ・´ー・`)

今日の一首は、ひとつの道を選ぶ場合、ひとつの選択肢を取る際、必ず別の道を置き去りにする、というごく当然なアイデアをもとに詠んでみました。その選択は、後々振り返ることがあったときに、良かったものなのか、後悔するものなのか、出来ることなら後悔せずに生きて行きたいものですね。

ちなみに、英語短歌の方は、日本語訳を当てるとこうなります→「私はT字路の突き当りに立っている。二つの道を見て、私はそのひとつを置き去りにする。まるでそれが鏡であるかのように。」

はい、それでは次回もお楽しみに(`・ ω・ ´)ゞ

ぼんさんでした(´∇`)ねー
posted by ぼんさん at 22:03| Comment(0) | 日記
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