2019年06月05日

457 バイクの短歌 排気音の短歌

blue-bike.jpg

曇り日の16号をマフラーを
利かせて走るコバルト・ブルー

On some cloudy day
On National Route 16,
I see cobalt blue
Run past the column of cars,
Its engine heavy-purring.

おはようございます(; ・`д・´)

昨日も結局2回目の更新をやり遂げずに寝てしまいました(-_-;)

まぁ、そういうこともあります(お前が言うな(°u°╬))

今日は、私が一度も乗ったことがないけど、ちょっと憧れているバイクについての短歌をご用意しました。過去に「228 原付の短歌 月の短歌」というのをご紹介しましたが、私は実際原付でいいんですよね。後ろに乗せる人(⇒乗ってくれる人)もいませんし(−_―; )、50ccでテケテケやりたいんで(# ゚ Д゚ )

まぁ、原付の免許取ってから考えるべきですが(# ゚ Д゚ )

英語版は、訳文を当てると「ある曇り日の国道16号を、私はコバルト・ブルーが車の列を置いて走り去るのを見た。エンジンの重低音を響かせながら。」という感じになります。しかし、よくよく考えるとこれはバイクが颯爽と16号を駆けているのではなく、大渋滞している車を横目にトロトロ走っているだけではないか、と思ってしまいました。残念な話です(−_―; )

それでは次回もお楽しみに(*´ω`*)

ぼんさんでした(`・ ω・ ´)ゞ
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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