2019年05月28日

449 夕方の短歌 忘れ物の短歌

city2.jpg

夕方の色が偏る街のなか
ほんの小さな忘れものをする

I go out shopping
To the neighborhood drug store—
One calm evening.
And there I find a piece of—
Something, I must have lost in time.

今晩は(; ・`д・´)

何とかリアルタイムにブログを追いつかせるために奮闘しております、ぼんさんです(;´▽`A``

夕方というのは、街が日中の鮮やかな色彩ではなく、段々と紫がかり、色が偏って行きますね。今日の一首はそんな色の偏りについて詠んでみようと思いました。

ちなみに「ほんの小さな忘れもの」というフレーズは、以前やっていた朝ドラ「わろてんか」の主題歌「明日はどこから」からヒントをもらいました(要するにパクリだな(°u°╬))いや、めげずにやって行きたいと思います(`・ ω・ ´)ゞ

英語版は、またしても今回日本語版と意味合いが違い、訳すとこうなります→「ある静かな夕方、私は近所の薬局へと買い物に出かける。そして途中で、何となく昔失くしたものを思い出す。」ちょっとテキトーな訳ですが(−_―; )

それでは、あと一回更新すればリアルタイムです(`・ ω・ ´)ゞ

ぼんさんでした~~且o(・_・=)
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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