2019年03月04日

364 桜の短歌 狂い咲く短歌

sakura.jpg

咲き乱れ時針折れても陽の出には
刻を動かし間に合うことを

A cherry tree snaps
And drops its flowers,
The two hands of time—
Those hours we reclaim
To see the sun climb again.

今晩は(; ・`д・´)

ついさっき、二月の短歌を見返していたら、27日分しか無いことが分かり、原因を探しました。どうやら一日(24日辺り)更新が抜けていた模様です(# ゚ Д゚ )急きょ、以降の日付を全部改ざんして、今現在に至ります。

追いついたと思った日付も結局は遅刻でした(−_―; )

めげずにやって行きたいと思います(`・ ω・ ´)ゞ

この作品は、私が短歌を始めたとき詠んだ、いわゆる処女作で。意味は、時間を戻してでもあなたに会いたい、というバリバリの恋歌です(; ・`д・´)

英語版は、今日練り直したポエムを掲載します。こっちは処女作ではありませんが、まぁそういうこともあります。

ぼんさんでした(; ・`д・´)
posted by ぼんさん at 23:48| Comment(0) | 日記
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