2019年02月24日

356 あだ名の短歌 部屋の小物の短歌

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大切にするわけでもなくそこにある
部屋の小物を名で呼んでみる

Not to treat them preciously,
I name the things I got,
As if they could be family
The ones I've always sought.

今晩は(; ・`д・´)日付を何日か遅れて更新することに慣れてまいりました、ぼんさんです。

ここまで順調に二日遅れだと、これもひとつのブログの形かと思います。ぼんさんです。

話は逸れますが、今日の一首は自分の部屋にいて、持ち物にそれぞれあだ名をつけて呼んでみることで、何かしらの安息を求めようとする、というアイデアです。実際に持ち物を名前で呼んで何になるかなんて、いや特に何もないでしょうが、一種の惰性と捉えて本人もやるわけです。今のこのブログの更新を思わせる惰性っぷりです。ぼんさんです。

ちなみに、英語ポエムはめずらしくababという、ライムが多く組まれた作品となります。しっかり韻を踏めると妙な達成感がありますな(; ・`д・´)

はい、それでは明日も少し遅れて。

ぼんさんで‥した。
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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