2019年02月12日

344 鶴の短歌 隠れ短歌

turu.jpg

僕がまだ片足で立ち眠るのは
世界におけるこの身を覆うため

The reason that I
Stand on a foot,
Is to know the way I
Could be forgiven.

こんにちは。今日は、字余りの短歌にしてみました( ̄^ ̄)ゞ

私自身はあまり字余りが好きではないのですが、作っている内に「う、、入りきらない」と思い、妥協しました(笑)

英語版では、Is to know the way I Could be forgivenとありますが、「どうやったら私が許されるかを知るために」と訳を当てることができます。1行目・3行目がそれぞれIで終わりますが、同じ単語をつかったライムとしてタグ登録しました。本来は同音で終わっても同じ単語を使わないのがエチケットなので、今後はなるべく控えたいと思います(; ・`д・´)

それでは次回もお楽しみに(*´ω`*)

ぼんさんでした(`・ ω・ ´)ゞ
posted by ぼんさん at 00:00| Comment(0) | 日記
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