2019年01月11日

312 雪の短歌 バスの短歌

winter-bus.jpg

雲ひとつないあの空を雪はふる(´・ω・`)
バスを逃した少しあと

Snow falls
A cloudless sky
When my bus
Passes by.

今晩は。今日は、実体験に基づいた短歌をご用意しました。本日、関東では地域によって雪が降りましたね。私の家の近くもちらほらと。ただ、不思議だったのは空が曇っていなかったことです。普通、雨や雪と言ったら空は見事に曇りまくっているのに、今日の空は雲がないように感じました。なのに降っている。なぜだ?(°Д°≡°Д°)?

ま、いいか。

短歌は、字足らずは好まれない傾向があるらしく、私もそこまで多くつくるわけではありませんが、なるべく字余りと同じ数は字足らずにして行った方がバランスがいいかな、と考えています。今回の短歌も、最後の七音が五音となっていますね。下の句の最後の七音は、字足らずしやすい気がしまして、そこは短くても逆に印象に残る部分もあると感じます。

ちなみに、今日の英語ポエムは、いつもの反省ということで、ライムする作品としました(`・ ω・ ´)ゞ

明日も一日遅れとなりますが、お楽しみにネッ,ネッ?ヾ(〃 ω 〃 )

ぼんさんでした(*´ω`*)
posted by ぼんさん at 23:59| Comment(0) | 日記
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