2018年12月04日

274 公園の短歌 サッカーボールの短歌

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砂埃をかぶる遊具がそこにある
誰かの置いたサッカーボールと

There's a slide at the field
Coated with sand—
And, a soccerball—
Someone has left.

今晩は。今日は、近くの公園で見た遊具をモチーフに詠んでみました。昔にくらべて、子供のいない公園が増えた気がします。昔はどこの公園にも遊ぶ児童がいたように思いましたが。ただ、安心してください、今日の公園はけっこう親子連れでにぎわっていました(*´ω`*)

何年も前からある公園だと、プラスチック製の遊具などが砂埃で色褪せていきますね。今日の公園でもそうで、その遊具を見たらちょっと寂しい気持ちと、懐かしい気持ちを同時に感じました。

今日の英語ポエムは、ノンライムの作品としてみました。内容は、日本語版とほぼ同一です。ノンライムだと作品の意図に力を入れられるので、日英両方とも同じ意味合いの作品が増えますね(* ´꒳` *)

はい、それでは次回もお楽しみに。

どうも、ぼんさんでした(`・ ω・ ´)ゞ
posted by ぼんさん at 22:24| Comment(0) | 日記
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